16歳になったエル・ファニング、ディズニーランドで手つなぎデート

映画.com によると。

4月9日に16歳の誕生日を迎えた米女優エル・ファニングが、その3日後の週末に、米アナハイムのディズニーランドでボーイフレンドとデートを楽しんでいるところをキャッチされた。

 ファニングは12日、“眠れる森の美女の城”の前で写真撮影。アンジェリーナ・ジョリー主演の新作「マレフィセント」でオーロラ姫を演じているファニングにとってはうってつけの場所で、黒いトップスに白のフレアスカートというシックな出で立ちながら、マレフィセントの角やミッキーマウスの耳を頭につけて笑顔でカメラにおさまった。

 仕事はそれで終わったのか、その後はデニムとシャネルのブルーのパーカーというカジュアルな服装にチェンジ。ボーイフレンドと思われる若い男性と、手をつないで園内を散策し、アトラクションを楽しんでいたという。男性は有名人ではなく、素性は不明。

 実写3D映画「マレフィセント」は、米ウォルト・ディズニーの長編アニメ映画「眠れる森の美女(1959)」に登場するオーロラ姫とフィリップ王子の物語を、姫に呪いをかけた張本人である魔女マレフィセントの視点から描く新作。7月5日から日本公開される。

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