浅田真央、NHK連続テレビ小説「半分、青い。」に自身が「浅田真央」として登場していることを喜んだ。

日刊スポーツ によると。

フィギュアスケート10年バンクーバー冬季五輪女子銀メダリスト浅田真央さん(27)が6日、NHK連続テレビ小説「半分、青い。」に自身が「浅田真央」として登場していることを喜んだ。

この日は、埼玉県上尾市内で姉の舞さん(30)らとともにスケート教室に参加。約45分間、子どもらに熱心に指導した。現在「半分、青い。」の劇中では、主人公鈴愛の娘、花野が真央さんに憧れてフィギュアスケートを始めており、それについて問われると「真央ちゃん、真央ちゃん、ってすごい流れている、というのは聞いています」とうれしそうに答えた。

「今も(アイスショーの)ツアーをまわっていますが、子どもたちが『自分たちも将来かわいい衣装を着て、滑りたい』と思ってもらえるように、みんなに夢を与えるようにできたらいいなと思います」とこれからも憧れのスケーターでいたいと願った。

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