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8月 192018
 

イケアのニュースリリースによると。

「より快適な毎日を、より多くの方々に」をビジョンとするスウェーデン発祥のホームファニッシングカンパニー イケアの日本法人イケア・ジャパン株式会社(本社:千葉県船橋市、代表取締役社長:ヘレン・フォン・ライス)は、世界を代表するカメラブランド「ハッセルブラッド」とタイアップした最新コレクション「NORRHASSEL/ノッルハッセル」を8月7日(火)より販売します。
NORRHASSEL/ノッルハッセルは、優れた写真芸術を多くの人に開かれたものにしていくことを目指したコレクションで、ユニークな8点のネイチャーとポートレートの写真作品で構成されています。撮影を手掛けたのは、そのイメージ性、クオリティ、創造性が認められ「ハッセルブラッド・マスターズ・アワード」を贈られている写真家たち。
同コレクションは、ただ飾るだけの”すごい写真作品”ではありません。どれも、飾った空間にもっと別の何か――ある思い、ある声、ある視点、その心象を写し撮った者の魅惑的な世界観――をもたらします。アートをもっと多くの人が手にできるようになった同コレクションは、2018年8月より全世界のイケアで一斉発売となります。
イケアが行った暮らし関する調査「Life@Homeレポート」によると、人々はものの機能面の有用性に価値を見出していたところから、感情面にも重きを置くようになってきています。この傾向は特にミレニアル世代(2000年代以降に成人した世代)に顕著で、彼らは芸術性やデザイン性といった感情面に訴える要素により高い価値を見出しており、独自性ある空間づくりを重視しています。
イケアのデザイン責任者を務めるMarcus Engmanは「アートに接することが心身の健康にどれだけ大切か、私たちにはわかっています。今回のコレクションで目指すのは、多くの人々の創造性を刺激するだけでなく、”家”という一番大切な空間でどんなアートに囲まれていたいかについて、思いを馳せてもらえるよう考えました」とコメント。
ハッセルブラッドのマーケティングマネジャーであるBronius Rudnickasは「私たちの写真への思いを世界と共有し、ハッセルブラッド・フォトグラファーが創り出す新たなアート作品を、より幅広いオーディエンスに見て知っていただきたいと考えています。このコラボレーションは、世界トップレベルの写真作品を日常生活に取り入れられるようにすることで、人々をインスパイアしようというものです。”家”という空間に一定の情感をもたらすような作品を、美しさ・構図・美学をベースに厳選しました」と話します。
ハッセルブラッドについて
創業1941年のハッセルブラッドは中判カメラとレンズの名門メーカー。スウェーデンで製造されているハッセルブラッドのカメラは、その代名詞ともいえる人間工学的デザイン、妥協のない画像クオリティ、スウェーデンのクラフトマンシップで知られています。ハッセルブラッドのカメラは半世紀以上にわたり、人類初の月面着陸など世界的に象徴的な場面をとらえ、写真の芸術性を通して私たちの世界観を形づくることに貢献してきました。NASAや世界で活躍する偉大なフォトグラファーたちの信頼を得て、ハッセルブラッドはこれからも「Create To Inspire」に基づいて画質を追求した製品をつくり続け、世界にインスピレーションをもたらします。

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8月 182018
 

Impress Watch によると。

 LINEは、ウォルト・ディズニー・ジャパンと協力し、LINE公式アカウントの「LINE ファンアカウント」を利用した有料会員サービス「Disney × LINE」を開始した。会員になると限定のスタンプや着せかえなどのコンテンツがもらえる。料金は月額480円(税込・以下同)のプランと年額5700円のプランが用意される。初回の7日間はおためし期間となっており無料で利用できる。

 LINE ファンアカウントは、LINE公式アカウントを月額制にしたアカウント。LINE ファンアカウントで提供されるDisney x LINEは、ディズニーキャラクターの限定スタンプやLINE着せかえなどを毎月受け取ることができる会員サービス。ほかにもキャラクターと遊ぶことのできるゲームや、ミッキーとチャット形式の会話が楽しめる機能が用意される。

 また、年額会員向けに限定のノベルティが用意される。サービスの利用あたっては、LINEアプリバージョンがiOSでは8.10以降、Androidでは8.11以降である必要がある。

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8月 172018
 

Number Web によると。

 「このかき氷、とってもふわふわなんですけど、中が空洞になっているからこの食感になるんだそうです。お店の方の名人芸ですよ!」

 美味しそうにかき氷を頬張りながらそう説明してくれるのは、浅田真央さんだ。

 食べることが何よりも好きで、中でもかき氷はダントツで好きなスイーツだという。

 季節問わず1年中食べており、「かき氷のためならどこまででも行く」ほどだ。

 真央さんの日常を綴る隔号連載『私のスケート愛』特別編として、今回は、行きつけのお店でかき氷を堪能してもらった。

 うかがったのは、旗の台の商店街の一角に構える、『Bum Bun BuLau Cafe with BeeHive』。

 いつもお店の外まで行列ができる人気店だが、真央さんは現役時代からよく食べにきていたという。

 「色々なかき氷屋さんに行っていますが、ここはベストのうちのひとつ。私は昔からお店の会員にもなっているので、会員限定のメニューも食べられるんです」
「かき氷は上から食べないとダメ!」
 真央さんを唸らせるのは、ソースへのこだわりだという。

 「この練乳、市販のものではなくて、お店で牛乳から作っているんだそうです。お砂糖も角砂糖は使っていません。味も色々なものがあって、名前だけ見ると変り種かなと思うんですけど、これが本当に美味しいんですよ。私が特に好きなのはアボガド豆乳味やきなこ味。きなこも手作りで、きび砂糖から作っているそうです」

 その「かき氷愛」っぷりに感心しながら、スタッフも美味しく頂いていると

 「かき氷は上から食べないとダメですよ! 下から食べると崩れちゃうので。沢山食べているので食べ方までよく知っているんです(笑)」

 とアドバイスが。イチゴ、アボガド、ピスタチオとシェアしながら食したところで、

 「もう一個食べたいです!」

 元気な真央さんの笑顔と極上のかき氷で、厳しい暑さも吹っ飛んだ一日だった。

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8月 172018
 

毎日新聞 によると。

 7月に現役復帰を表明したフィギュアスケート男子で2010年バンクーバー五輪銅メダリストの高橋大輔(関大KFSC)が、出演予定だったアイスショー「プリンスアイスワールド広島公演」(18、19日、広島サンプラザホール)での演技を取りやめることになった。主催者が17日に発表した。練習中に軽度の左足内転筋の肉離れを起こしたためで、公演では氷上であいさつする予定だという。

 高橋は現役復帰を表明後、公の場で初めて演技を披露する予定だった。高橋は「大事を取って滑走を取りやめとさせていただきます。応援いただき、公演を楽しみにしてくださっていた皆様、関係者の皆様には、ご心配とご迷惑をおかけしてしまい、申し訳ございません」とコメントした

 Posted by at 9:03 PM